2016年01月

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    ついに公開された『
    スター・ウォーズ フォースの覚醒』……最高でしたね!

    今作を観るために今までのシリーズを復習して、初めてスター・ウォーズのファンになったという方もきっと多いのではないでしょうか。

    今回はそんな新しいファンにぜひ知ってもらいたいアニメシリーズを2本ご紹介いたします。

    ■『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』

     
    【次回作とも繋がるかも? 『フォースの覚醒』を見た後にオススメのスター・ウォーズのアニメ・シリーズ】の続きを読む

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     映画『スター・ウォーズ』シリーズはすでに製作が発表されているエピソード9以降も続くと、ディズニーの会長兼CEOであるボブ・アイガーがBBCに語った。


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     ディズニーは2012年、映画製作会社ルーカスフィルム(『スター・ウォーズ』シリーズの権利を含む)を40億ドル(約4,800億円)以上で買収。そうしてディズニーの下で初めて製作された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』は大ヒットを記録し、世界興行収入はすでに歴代3位となる19億4,966万9,698ドル(2,339億6,036万3,760円)に達している。(1ドル120円計算)

     アイガーは「五つの『スター・ウォーズ』映画がすでにある。『フォースの覚醒』に加えてあと四つという意味で、それらは開発段階のものから製作中のものまでさまざまだ」とすでに製作が発表されている作品に言及。続けて「それ以降ももっと作る予定だよ。何本作るか、どのくらいの頻度で作るかはわからないけどね」とエピソード9以降の展望を明かした。

     『フォースの覚醒』(エピソード7)は新たな3部作の第1章となることが発表されており、エピソード8が2017年に、エピソード9が2019年に全米公開予定。また、スピンオフシリーズとして今年12月に『ローグ・ワン:ア・スター・ウォーズ・ストーリー(原題) / Rogue One: A Star Wars Story』、2018年に若きハン・ソロを主役にした作品の公開が決まっている。2015年の『フォースの覚醒』を皮切りに2019年まで毎年『スター・ウォーズ』映画が公開される形だが、それ以降も『スター・ウォーズ』の世界は拡大を続けることになる。

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    (CNN) 米国で里親募集のため写真を公開された猫が、人気SF映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」に登場する悪役の俳優にそっくりだとして話題を集めている。

    動物愛護団体SPCAが米ニュージャージー州のモンマス郡で15日、交流サイトのフェイスブック上で里親募集の告知をしたところ、同映画でカイロ・レンを演じる俳優アダム・ドライバーさんにそっくりだとする指摘があり、週末には投稿の共有や「いいね!」の数がはね上がった。これにちなんで里親が「カイロ・レン」と名付けた。

    【「フォースの覚醒」の悪役俳優にそっくりな猫、ネットで人気沸騰】の続きを読む

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    『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』より、新ドロイドのBB-8とヒロインのレイが出会うシーンの本編映像が公開された。
    【『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』本編映像の一部公開 BB-8とレイが出会う】の続きを読む

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    全世界の期待を背負って2015年12月18日に公開されたシリーズ最新作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」は、J・J・エイブラムス監督の意向により可能な限りCGを使わずに実写で撮影されたのですが、宇宙を題材にした映画ということもあり、CGを使って表現せざるを得なかったシーンがたくさんあります。その「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のVFXを手がけたのがルーカスフィルムが所有するスタジオ「インダストリアル・ライト&マジック(ILM)」であり、VFXを主に扱うメディアの
    fxguide/fxphdが制作スタッフにインタビューを実施し、興味深い撮影の裏側が明らかになっています。 【「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のVFXを手がけたILMのクリエイターたちが制作現場の裏側を語る】の続きを読む

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