ライアン・ジョンソン

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    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のライアン・ジョンソン監督を直撃
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    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(12月15日公開)への期待に胸が膨らむ中、先日、さらなる新3部作の製作が発表され、監督・脚本はライアン・ジョンソンが務めることが明らかになった。これは『最後のジェダイ』が製作陣からのお墨付きをもらったという証拠である。ライアン・ジョンソン監督に、公開間近の心境を聞いた。

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    北米における「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の最初の週末の興行成績は2億ドルになる見込みだ。もしこの数字が正しければ、ライアン・ジョンソン監督による「スター・ウォーズ」最新作は実写版「美女と野獣」の1億7400万ドルを上回り、2017年で最もオープニング興行成績が高い作品となる。

    【【速報!】『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』北米で2017年最高のオープニング興行成績を記録する公算大!】の続きを読む

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    いよいよ来月12月15日、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が公開となる。世界的な人気を誇るスペース・サーガ『スター・ウォーズ』シリーズの最新作であり、「エピソード8」となる同作は、その出演俳優陣や監督をはじめとするスタッフの動向とともに注目され、日夜様々なニュースが飛び交っている。つい先日には、ライアン・ジョンソン監督、デイジー・リドリー(レイ役)、アダム・ドライバー(カイロ・レン役)、そしてマーク・ハミル(ルーク役)の来日決定もニュースになったばかりだ。
     Billboard JAPANでは、その公開と来日イベントを目前にして、今年9月に行ったライアン・ジョンソン監督のインタビューを掲載する。インディー作となった『ルーパー』などの監督をつとめ、その手腕が評価されつつある最中、『スター・ウォーズ』シリーズに大抜擢。「エピソード8」は、この新鋭監督の手腕にも期待が集まっている。ジョンソン監督に、気になる「エピソード8」の内容についてはもちろん、制作にあたった際の心境についても話を訊いた。


    【【公開目前!監督インタビュー】『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』「これまでに作ったインディーズ映画と何ら変わらないパーソナルな作品」】の続きを読む

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    スター・ウォーズ/最後のジェダイ』はシリーズ最長の作品となっているようだ。来月12月15日公開となる同作の上映時間は2時間半となっており、2015年公開の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』よりも26分、これまでシリーズ最長だった2005年公開の『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』よりも10分長いという。


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